◇◆イベント参加情報◆◇
ぱんっあ☆ふぉー!11(5/7 東京ビッグサイト)参加します
配置No.え-53 MottoCompany
新刊出します!ヨロシクお願いしますデス!

新刊の書店委託もします。
メロンブックスさんでの予約が始まってますので、当日会場に行く予定がない方はよろしければ是非そちらで!
販売ページはココ!  サンプルもありますので、ぜひチェックしてやってくださいませ!
■2017/04/26:ヘッドホンみぽりん
ヘッドホンみぽりん。


ヘッドホン愛里寿ちゃんも描きました。珍しく横からの絵。

ホントはこの二人を1枚の絵にまとめるつもりだったのですけど、愛里寿ちゃんの方はよく考えないまま後付けで描いたので、実際に合わせてみると何だかちぐはぐな絵になってしまい、どうにもダメな感じだったので、結局1枚の絵にするのは断念しました。失敗です。

それにしても、どっちもアオリでも俯瞰でもない横からの棒立ち絵で、こう・・・何と言うか、もっと絵に「分かりやすく魅せる何か」が欲しいですね。やっぱ構図とかポーズとかちゃんと練らないとだめだなぁ。
あとフェチポイントを強調して描けるようにしないと。何を描きたいのか、見せたいのかってのが明確に分かる絵でないとやっぱダメですよね。ぱんつとかふとももとか。
あ、ちなみに上の絵のみぽりんは右手を左側に回してるので胸が押されてちょっと盛り上がってるように描いたつもりです。今回のフェチポイントはそこ。気付いていただけたでしょうか。わかんないかなw
まぁ、今回はヘッドホンがメインってことで。TH900もGS2000eもそれっぽく描けたのでよしとしましょうw

ちなみに愛里寿ちゃんが付けているのは米国グラド社のGS2000eというヘッドホンです。
一応ヨドバシカメラとかでも売られている機種なので、「そこらではまずお目にかかれない」というような代物ではないのですが、まぁヘッドホンに興味ない人はまず知らないメーカーだと思われます。
ちなみに私がヘッドホンにハマるきっかけとなったのがこのグラド社のGS1000というヘッドホンでした。GS1000にハマった後、売ったり買ったりを繰り返して都合7台のグラドヘッドホンを買い、今現在は最新のGS2000eが手元にあります。

GS2000eは見た目はGS1000に似てますが、音はまったく違います。
GS1000は開放型とは思えない厚みある豊かな低音を鳴らす機種でした。一方のGS2000eの低音はかなり締まっていて、厚みもさほどありません。さらにGS2000eは高音も結構尖っており、全体として軽快で、ややキツめの音になってます。音に関して言えば、見た目が似ているGS1000やPS1000といった大型グラドの流れの機種というよりは、RS1などの小型グラドの進化形という感じです。
それにしても、見た目がそっくりなGS1000とGS2000eが、こうまで全く違う音を出すというのが本当に不思議です。
まさにグラドマジックというべきでしょう。
町工場でパートのおばちゃんが完全ハンドメイドで作ってるような代物なのに、なぜにこんなに楽しい音が鳴るのか、見た目そっくりな兄弟機種がなにゆえこれほど異なる音を出すのか。きっと、グラドは自社のヘッドホンに何かの魔法をかけているか、でなければ宇宙人or未来人のオーバーテクノロジーを使っているか、そのどちらかではないかと思われます。そうでもなければ説明がつかないですw
いやはやホント、グラドのヘッドホンは不思議で、面白くて、楽しくて、魅力的です。愛すべきヘッドホンだと思います。
■2017/04/24:ヘッドホンみぽりん下書き
みぽりん描いてます。

付けてるヘッドホンはFOSTEXのTH900です。
コレ↓

TH900はテスラドライバーを搭載した密閉型ヘッドホンです。
このヘッドホンの最大の特徴はその見た目の美しさにあると言えるでしょう。真紅のハウジングは、金箔を載せてその上から漆塗りを施すという、非常に手の込んだ加工がなされています(メーカーサイトに行くとその加工作業の様子が動画で見ることができます)
光に当てると金箔がキラキラと輝いて、まるで芸術品のような美麗さです。

見た目だけでなく、音の方も素晴らしいです。並み居るハイエンド機と互角に勝負できる性能があります。
音の特徴を簡単にまとめるなら「濃密かつ精緻」。
豊かで厚みのある濃密な低音を鳴らします。中高域も決して低音にマスクされることなく明瞭かつ精細に聴こえます。低音は適度に弾力とキレのある質で、量の割にはボワつくようなこともありません。この低音の迫力と高精細な解像度のおかげで、オーケストラの楽曲などをやや大きめの音量で聴くとえらいド迫力です。ガルパンのサントラなんかも最高です。鳥肌ものです。

とても気に入ってる機種で、何でも聴ける汎用性の高さもあって、最近ではこれを一番よく使ってます。
ただ一点だけ気になっているのはその重さ(400g)。重さで頭が痛くなるといったことは無いのですが、長い時間使ってるとだんだん圧迫感を感じるようになります。でもこれは単純に重さのせいではなく、がぽっと耳を包み込む密閉型ゆえの閉塞感みたいなものも影響しているかもしれません。圧迫感というより聴き疲れという感じなのかな。
あと密閉型の宿命ではありますが、夏場は蒸れそうです。夏はやっぱり開放型ですね。GRADOとか。
■2017/04/22:ココス道な愛里寿ちゃん
ココス道な愛里寿ちゃん完成です。

しかし・・・さすがに立て続けにここまで仕上げるのは疲れますね・・・w
土日は適当に落書き程度にしとこうかな。
■2017/04/20:サイトとSNS
今の私のオン上での活動場所は自サイト、Pixiv、Twitterの3か所です。それぞれで見てくれている人があまり重複してない気がするので(根拠ないですがw)、絵を描くとそれぞれにUPするようにしてます(ラフとか載せてるのは自サイトだけですが)。でも、どうなんでしょうね。中には重複して見てくれてる人がいて、「同じ絵をアチコチに載せやがって」とか思われてしまうこともあるのでしょうか。そこらへんがちょっと気になったりはします。

それはさておき、ココス道な愛里寿ちゃん。ペン入れ終わって塗り始めました。

これ終わったら次は愛里寿ちゃん以外でなんか描こうかしら。
■2017/04/19:セガコラボカフェ愛里寿ちゃん
先日下書きをあげたセガコラボカフェ愛里寿ちゃん完成。

さてお次はココス道な愛里寿ちゃんを仕上げましょうかね。
■2017/04/18:表紙絵とかって
同人誌の表紙絵というものについていろいろ悩んでます。

表紙絵のレイアウトというか構図というか、そういうのってある程度パターンがありますよね。
特に18禁作品の場合はアピールしたいポイントってのが明確なので、余計にそうだと思います。

ぱんっあ11で出す新刊は、内容が「18禁だけど内容的にはたいしてエロくない」という感じなので、表紙もエロいというより可愛い感じを目指しました。でも、もっとえろえろなエロ漫画を描きたいとかねてから思ってて、その場合は表紙もそれに見合うものにしたいと考えてます。

で、そうしたえろえろな同人誌を作るとして、考えた表紙案1!

前に描いたラフを清書したものです。
エロさは殆どないですね。これは今までの本の表紙絵と同じ感じ。いたって健全。
え?パンツ見えてる? そこは最低ラインってことで(なんのだ
こういう表紙だと、ぱっと見18禁本に見えないって話があります。やっぱり表紙は中身をアピールするものじゃないと、誤解する人いますよね。手に取って中身見てびっくりして去っていく。コミケとかでもそういう感じなのかな?って人いたりしました。
でも、個人的には表紙と中身のギャップみたいものが結構好きだったりします。

んで、次が案2。

後ろから振り返りな感じ。
パンツを気合入れて描きこんで、表情をもう少し妖しい感じにすれば、18禁な感じになると思うんですが、どうですかね。個人的にはこれくらいが好きかなぁ。でも、この絵では肌成分がちょっと少ないかな。上を半脱ぎにするとかすれば・・・。

んで、もひとつ案3。

こっちは正面からの絵です。自主規制で下着付けてますけど、上だけでも取ってしまえばかなり18禁な感じになると思われますが、どうでしょうかね。肌塗りを気合入れて頑張って、なまめかしい感じにしたいなぁ。でもそれは練習しないとダメかも(汗

案2か案3かなぁ。案1はないよなぁ。

ついでに合間に描いてた落書きも。これは表紙案じゃないですw

なんかラフばっか描いてるなぁ。そろそろどれかちゃんと仕上げます。
■2017/04/14:ぱんっあ11新刊データOK
大丈夫だろうとか言ってましたけど、昨日、印刷屋さんから指摘を受けて表紙を少し手直しすることになりました。
断ち切りまで絵が入ってないので、印刷時に隙間が空いてしまうかも、とのこと。
隙間と言ってもほんの1oにも満たない程度のものだと思うので、そのままでもよいかなぁって一瞬思ったのですけど、せっかく作る本ですし、印刷屋さんも修正してはどうですか?って感じで言ってくれたので、直して再入稿することにしました。

で、昨日の夜に再入稿し、本日チェックOK、入稿完了となりました。あとは本が出来上がるのを待つだけです!

先日のセガコラボカフェ愛里寿ちゃんに続き、ココス愛里寿ちゃんも描いてみました。

実はココスって一度も行ったことないんですよね。割と近いとこに店あるし、せっかくだから行けばよかったなぁ。
■2017/04/12:ぱんっあ11新刊入稿完了!
ぱんっあ11新刊、本日、印刷屋さんに入稿しました。

印刷屋さんからデータ確認OKの連絡来てないので、まだ何かあるかもしれませんが・・・まぁ大丈夫でしょう(根拠なし
ひとまずこれで新刊の作業完了です。あとはイベント当日を待つのみ!

ぱんっあ11の新刊作業は一通り終わったので、ここらでひと休みってことで、なんかゲームでも始めようかと思ったのですが、なんだかここで立ち止まってしまうといつものパターンでまたしばらく「描かない期」に突入しそうな気がしたので、とりあえず勢いで描けるうちに描いておこうと愛里寿ちゃん描き始めました。

セガコラボカフェのウエイトレス姿の愛里寿ちゃんです。
ココスのウエイトレス姿も可愛かったですが、こっちもむちゃくちゃ可愛いですよね。
なんといってもミニスカートからスラリと伸びるフトモモがたまりません(そこか

さて、色塗り等しつつ次の本の構想を練るとしましょう。次は第三次愛里寿ちゃん攻略大作戦で(を

あ、そういや5月のリリマジ、二次申込受付中ですね。19日締切かぁ・・・。
最近なのはキャラ全然描いてないですしね。久しぶりに描きたいという気持ちはあるのだけど・・・。
今から本作れるかなぁ・・・。リンネちゃん本作りたいんだよなぁ、妖しいやつ・・・う〜ん。
■2017/04/10:ぱんっあ11新刊の書店委託
原稿は完成しましたが、まだ早期割引の締め切りまでちょっとだけ余裕があるので、いまいちど見直しをしてます。
少しでも良くなれば!と思ってやってますけど、たぶん本人しか違いは分からんのだろうなぁという気はしますw
でもそういうコダワリがきっと大事!

などと言いつつ、見直してたらこまかいとこでなんかいろいろミスとかしてるし・・・あぶねーなぁ(汗

あ、それと今回の新刊ですが、メロンブックスさんに委託させていただくことになりました。
予約も始まってますので、「当日現地に行けないけど新刊に興味あるぞー」という方は、よろしければそちらをチェックしていただければと!
販売ページへのリンクは上の「イベント参加情報」のところにあります。なにとぞよろしくお願いします。

ちなみに新刊はこんな感じの妖しい漫画なので18禁です。よいこは見ちゃだめ。
ただし内容はエロ漫画ではなくギャグ漫画です(え

■2017/04/04:ぱんっあ11新刊、本文原稿完成

予定通りです。びっくりです。
というわけで、ぱんっあ11新刊の漫画原稿が予定通り無事にUPしました。

まだ後書きとか奥付のページが手つかずで残ってますが、中身の漫画自体は終わりましたので、これでほぼ確実に本は出せると思います。
今週中に後書きとかを埋めて、本文の見直しをして、気になるとことか手直しして、次の土日には全作業が完了の予定です。

あ、それとぱんっあ11のスペース番号が決まりました。「え-53 MottoCompany」です。
参加される方はひとつヨロシクお願いしますです!


上の絵は中表紙に使おうと思って塗ってる愛里寿ちゃん。
まぁカラーで塗っても中表紙はモノクロなんですけどね。
■2017/03/27:コトブキヤ愛里寿ちゃん
愛里寿ちゃんフィギュアが届きました。

かわいい。

白っ。かわいい。とてもかわいい。

パンツァージャケット姿もぜひフィギュア化してほしいなぁ。
あぁ、ボコぐるみ姿も・・・水着も・・・大洗制服も・・・あぁぁぁぁあもうなんでもいいから出して!買うから(を

そういやぱんっあ11の申し込みが締め切りになったみたいですね。まだスペース番号は出てないようですが、分かり次第ご報告させていただきますので、ひとつヨロシクお願いします。

新刊作業予定通り進行中。

■2017/03/24:ぱんっあ11新刊、裏表紙
裏表紙がでけました。こんな感じです!

中身の作業も依然として順調に進行中です。今は下書きが終わってペン入れとトーン・ベタ入れを進めてます。
もう少し進んだらサンプルなどもあげていければと思ってます。

明日は壽屋の愛里寿ちゃんフィギュアが届く予定。いや〜昨年予約してから心待ちにしてましたが、ようやく発売です。とりあえずフィギュアによくある発売延期とかにならずに済んでよかった。う〜ん、楽しみだな〜。
■2017/03/17:ぱんっあ11新刊、表紙
MottoCompany ぱんっあ☆ふぉー11新刊
「第二次愛里寿ちゃん攻略大作戦です」

制作快調!待て続報!

えっと、表紙はこんな感じになりました。まだ多少いじるかもしれませんけど、ほぼこれで完成です。
相変わらず絵柄やら塗りやらが迷走中ですが、今年はどこかで落ち着けるポイントが見つかるといいなぁ・・・。

で、表紙が出来上がって、いまは中身の作業中です。コンテをせっせと下書きに清書してるところ。
下書きは来週中に終わらせて、そのあとペン入れ、トーン貼り&ベタ入れと進む予定。

スケジュールは依然として予定通り遅延なく推移中です。我ながら意外なくらいに集中力が続いてて順調ですw
とはいえ、いまだスケジュール上では折り返し点にも到達してないので、まだまだ気を緩めず頑張っていこうと思います!

ちなみに、いつもコミケで出してるのはサークルメンバー3名の合同誌ですが、今回の本は私の個人誌となります。
描いてる内容としては合同誌ん時とあんまし変わらないのですけど、一人で本作るってことは、当然のことながら描くページ数がいつもよりだいぶ多くなるわけで・・・。
思えば(ヘッドホン本はともかく)24Pの漫画同人誌を一人で作るというのは実は初めてなのですよね。
こんだけ長いこと同人やってるくせにそうなんですよ。我ながらビックリです。

今年は個人誌を出すのが年始の抱負でしたし、年内にもう1〜2冊は個人誌を作りたいので、このページ数にも慣れていかないとな〜。頑張ろう!
■2017/03/13:ぱんっあ11新刊、作業中
原稿作業中です。コンテが一通り終わり、これから下書きに入るところです。意外なことに依然として順調に進行中ですw
ページ数も24Pで確定しました。今後の予定としては、来週末までに下書きを終わらせて、月末〜来月頭にかけてペン入れと仕上げを進めるつもりです。
多少の余裕も見込んでるので、きっと早期入稿割引も期待できるかな〜<捕らぬ狸のなんとか

原稿の合間に描いてた落書き。愛里寿&センチュリオン(とボコ)。

先日写真を上げたちびきゅんキャラの愛里寿ちゃんとセンチュリオンを眺めながら描いてました。
これちゃんと描いたら何かに使えるかなぁ。アクキーとか。

そういやタミヤの1/35MMシリーズのセンチュリオンの箱絵もこんな感じでしたっけか。あれはもう少し俯瞰気味だったかな。
タミヤさん、またセンチュリオン出してくんないかなぁ。Mk1で。
実を言うと、センチュリオンは地味な戦車に思えて、子供のころは見向きもしなかったんですけどね。今なら買いますw
あ、そういえばプラッツさんがガルパン仕様のMk1を1/35で新しく出すんでしたっけか。いつ出るのかなぁ。

あと「私家版戦車入門」買いました。

この本、前から欲しかったんですよね〜。でも、ちょっと値が張るのでずっと保留にしてました。
でもまぁ、やっぱ、ダー様推薦なら買わないわけにはいかないですよねw
■2017/03/09:ぱんっあ11新刊、作業中
ぱんっあ11で出す新刊の作業中です。本編を進めつつ、表紙の色塗りもやってます。表紙は表紙で一気に集中して進めた方が効率は良さそうな気もしますけど、本編ばっかやってると煮詰まってくるので、表紙の色塗りをするのは良い気分転換になります。
ということで表紙色塗り途中経過。ペン入れ、ベースの色分けが終わって、まずは目を塗り始めたところ。

タイトルはこれで決まりです。
内容的にはエロシーンは必然ではないのですけど、愛里寿ちゃんのえっちぃ姿を描きたいという欲求に勝てず、半ば強引に18禁にしました。まぁ、その辺はいつものことですねw

そういえば、ぱんっあ11の参加サークルが公開されてました。ウチも載ってたので、参加は確定ってことでいいのかなぁ。
やっぱ落選ってないんですかね。まぁ、追加での救済枠申込を受け付けてるので、たぶんないんでしょうね。

しかし、驚いたのは参加サークルの数です。艦これオンリーの「砲雷撃戦!よーい」との合同全体で、申込数が1241SPに達したとか。募集が1000SPだったはずなので、すでに241SP超過してるんですけど、さらに追加で受け付けてるくらいだから、超過分も含めて全部参加できるってことでいいんですよねぇ。きっと。
ぱんっあの参加サークルをざっと数えてみたんですが、300以上あるみたいでした。すごいですね。先日「勢いがちょっと衰えてきたか」なんて言いましたがとんでもない。まだまだ熱いガルパン人気を実感しました。

とりあえず新刊の作業は今月中を目途に終わらせるつもりです。今のところはオンスケジュールです。このまま予定通り突き進みたいところ。頑張ろう。


島田愛里寿ちびきゅんキャラ&戦車セット!
かわええぇぇぇ・・・。頭が小豆の大きさ程度しかないボコの造形がやけに細かいですw
あとセンチュリオンも意外とよく出来てますw
■2017/03/07:ぱんっあ11新刊裏表紙ラフ
新刊の裏表紙にはこんな感じの愛里寿ちゃんを描こうかなと。


こないだの日曜のぱんっあ10は、噂によると結構まったりした感じだったとか。
劇場版公開からのえらい盛り上がりようもやや落ち着いてきたって感じでしょうか。
まぁ、今年の年末には新作が控えているので、これからまた徐々に盛り上がっていくんだろうとは思います。

そういえば、先ごろ発売になった「一番くじプレミアム ガールズ&パンツァー 劇場版 〜戦車道は乙女のたしなみです!〜
これの「I賞 大学選抜チーム 島田愛里寿ちびきゅんキャラ&戦車セット」がめっちゃ可愛いいぃぃぃぃです。
むちゃくちゃ欲しいですが、ウチの近くで取り扱ってるコンビ二ないんですよね・・・。しかも遠征して引いてもI賞当たるとは限らんし、ぶっちゃけI賞以外いらry・・・・・・。
こうなったら邪道な気はするけどヤフオクで・・・。

話は変わりますが、3/1の映画の日に「ソードアートオンライン オーディナルスケール」を観てきました。
面白かったです。今度はARって聞いてたから、SAOともう関係ないんじゃないのかと思ってましたけど、そんなのは杞憂でした。この物語の軸にはSAOがあるってのがしっかり描かれてました。
あとARっていうものをどういう風に描くのかってのには非常に興味あったんですが、なんというか、仕組みについての説明とかほとんどなかったですねw。まぁ、ナーヴギアからして摩訶不思議なデバイスですしね。もう少し説明あってもいいかなって思いましたけど、まぁないならないでいいかって不思議と納得して観てました。ヒロインのユナにしても合点のいかないとことかありましたし、細かいところでよく分かってないことが結構ありそうな気がします。でも、そういうのが引っかかって作品が楽しめない、なんてことは無かったです。
それにしても、毎度のことではありますけど、キリトのヒーローっぷりときたら、もう・・・あれはねぇ、惚れるしかないでしょうw
彼が本気になったら、どんなに打開不可能と思われるピンチでも何とかしちゃう。そういう意味での彼の無敵っぷりときたら、もう天晴としか言えません。
劇場版だけあって戦闘シーンも気合入ってて、とても見応えありました。巨大なスクリーン内をとにかくキャラが動く動く。テレビ版ではあそこまでは無理ですね、あの戦闘シーンが見れただけでも劇場に足を運んだ甲斐がありました。
BDソフト発売されたら買うかどうか悩ましいところだなぁ。